本気でつまらない映画

つまらない映画
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本気でつまらない映画

当然のことながら面白い映画があればつまらない映画もあります。

そこで、良質な映画だけでなく番外編として、私が今まで見たことがある本気でつまらないと思った映画やあまりにもつまらなくて見ていつ途中で寝てしまった映画をご紹介したいと思います。

今は昔と違って、Huluなどの月額料金を払えば見放題の映画配信会社もあるので、どれほどつまらないのか興味本位で見てみるのもよいかもしれません。

最後に、良質な映画はつまらない映画があるから引き立つことを忘れてはなりません。

ドラゴンボール エボリューション

ドラゴンボール他のサイトを見てもわかるように、かなりの方がこの映画は駄作としています。

私はチョウ・ユンファが好きなので、「怪しい映画だな」と思いつつ映画を見ましたが、その思いを裏切ることなくつまらい映画でした。

原作は何処に行ってしまったのだろうと考えてしまいます。

バトルフィールド・アース

バトルフィールド・アースジョン・トラポルタが好きでこの映画を見たのですが、つまらないSF映画でした。この映画の評価を下げているのはストーリーがあまりにもつまらないからだと思います。

ちなみに、公開時の2000年に最低映画の祭典ラジー賞の7部門を総なめにしたという偉業をなしとげています。

ストリート・ファイター

ストリートファイター格闘ゲームの火付け役となったストリート・ファイター2(スト2)を実写版にした映画です。

はっきり言って監督はギャグで作ったのでないかと思うほどしょぼいです。

ゲームと名前が違ったり、キャラがまったく似ていなかったり(例外としてザンギエフだけはえらいことになってます)と、「ゲームを少しすればわかるだろ!」と思うことがいくつもあります。

ここまでわけのわからない映画を作ったのはある意味すごいです。

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